【当院の根管治療の特徴2】マイクロスコープ

マイクロスコープ(歯科用顕微鏡)当院ではマイクロスコープ(歯科用顕微鏡)を使って、より正確でより緻密な根管治療を行っています。たとえば、むし歯菌に侵された歯の根をマイクロスコープで見ると、2つに分かれた根管の入口や被せ物の適合具合、歯のヒビなどがはっきりと確認できます。これらは肉眼では確認することができません。

また、マイクロスコープを使用することで、保存可能な歯なのかどうかを早期に見極めることができます。早期に判断できれば素早く処置ができるため、根管を再感染のリスクから守ることができます。

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